浅野 敏郎

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実際のトレードでも本当にチェックしてますか?(G)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅のトレードデスクより   前回の記事Fまでは、 一般投資家が余り注目しない揉み合い相場は、 まさにトレンド相場の起点であることから、 揉み合いを少しでも明確に把握できれば […]

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相場をシンプルにすればするほど…(F)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集室より   前回のブログEでは、 パターン分析王道の一翼をになう かの有名なWトップやWボトムも、 波動で考えると「単なる揉み合い」の ブレークアウトであるこ […]

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Wボトムを波動で考えると単なる…(E)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   前回のブログDでは、 一度同じ方向を持った相場を、 起点から1本のローソク足で考え、 それが否定(陽線なら陰転、陰線なら陽転) されるまでは、 基本的にそ […]

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思い切って時間で区切るのを止めてみた…(D)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスのスタジオより   前回のブログCでは、 上位足を確認する意義の一例をあげました。 カンタンに言ってしまえば、 日足の最初の1時間は時間足と 週足の初日は月曜日の日 […]

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陽線や陰線が成長するのはどんな時?(C)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスのスタジオより   前号のBでは、 ローソク足は常に動いている波動を ある期間(時間経過)で区切った際の略図 なので、 つまり足の形は それ自体が暗示する強さや方向 […]

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チャートの足形は偶然だと思うべし(B)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集室より    前号の(A)では、 1本のローソク足が意味するところは、 全て結局はその期間の揉合いだ というやや乱暴な言い方をしました。 もちろん下位足を見る […]

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ローソク足1本は全て…揉み合いです!(A)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿スタジオの編集デスクより   前号では 「相場の原点は揉み合いにアリ!」 ということをお伝えし、 揉み合いについて、 極力、様々な角度からお伝えする旨を 申し上げました。 […]

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「揉み合い」こそが相場の原点

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿スタジオの編集室より   相場の変動は「上昇」と「下落」で その確率は半々、つまり勝率は50%である… という論調をいまだに見聞きいたします。 過去の当ブログでも 「揉み合 […]

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2020年~相場のススメ

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集室より   お・も・て・な・し という言葉が流行語大賞をとった2013年に 東京オリンピック開催が決定してから7年、 当時は随分先の話として認識した2020年 […]

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チャートで相場を見る期間は決めるべき?

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの撮影スタジオより   2019年もいろいろな方々と相場について お話させていただく機会がありました。 もちろん、こちらのブログにお寄せいただく コメントも大切で重 […]