浅野 敏郎

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トレンドが出ない現状は3月末で見えていた(Q)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   揉み合いを一大テーマとして進めてきた M号以前では、 直近波動の高値と安値を目先のレンジ と考え、 その範囲で収まる値動きは全て、 「揉み合い」であると簡 […]

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前提が崩れた時の違和感を大切に(P)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   前号では、半値線が、持つ一種の定義を基に、 それに反した動きを捉えることで、 定義そのものを疑うという考え方を利用して 安値更新の局面を説明してみました。 […]

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半値線が動く理由は2通りあります(O)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   前号より半値線の追求を始めました。 テクニカル分析としてはポピュラーな 移動平均線は、ある期間の終値平均値 であるために、 高値や安値を更新したにもかかわ […]

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単純だから逆に敏感なテクニカルライン…のお話(N)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   ブログAから始まり前回のMまで、 根底に揉み合いの意味を考えながら、 高値更新や安値更新の いわゆる「揉み合い放れ」または、 「ブレークアウト」しか、 実 […]

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エントリールールを絞れば相場の見方も絞れる(M)

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「「投資の学校」浅野敏郎 From 自宅の書斎より   前回のブログ(L)では、 「行き先」探しの最終章として 一目均衡表のノウハウをお借りして、 目先最大となるE計算値を 「途中の通過点」という視野から、 一 […]

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大歓迎のブレークアウトは事前に判る!?(K)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集室より   前回のブログJでは、 「ダマシ」のパターンその2として、 押しや戻しが深い後の3波動目は、 押しや戻しによって 1波動目の方向余力を大きく食ってし […]

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もしかして「ダマシ」ってこれのこと?(I)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集デスクより   前回のブログHでは、 取り組む価値があるN波動と 取り組む価値がないN波動を比較し、 価値があるのは、 調整の第二波動の押しや戻しが、 第一波 […]

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どこまでがサルでどこからがヒトか?(H)

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「投資の学校」浅野敏郎 From 新宿オフィスの編集室より   前回のブログGでは、 2点の高値と2点の安値で最小の上げを表現し、 極端に絞り込めば、 第一波動の上げ再開が決まる高値B越えの瞬間しか エントリー […]